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📌
結論:ファイルを貼り付けるより、権限を付けた「リンク」を共有するのが安全で確実。
- チャネル投稿(アップロード)=(多くの場合)SharePointに保存され、チーム共有向き
- ※プライベート/共有チャネルは保存先サイトが分かれる場合あり
- チャット送付=(多くの場合)送信者のOneDriveに保存され、更新管理が崩れやすい
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チャネルでファイルを共有する(アップロード)
- 方法1:ドラッグ&ドロップ
- 方法2:チャネルの「+」からアップロード
アップロードしたファイルの保存場所(SharePoint)
- チャネルの [共有済み](または[ファイル]) タブをクリック
- …(3点マーク) → [SharePointで開く]
ポイント: Teamsのチャネルにアップロードすると、ファイルはSharePoint側に蓄積されていく。
リンクで共有する(推奨)
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⚠️
注意: 添付するファイルの保存場所によって、共有先が OneDrive になったり SharePoint になったりする。
- チームで運用する資料は、事前に SharePoint(チームのファイル) に置いてからリンク共有する
- OneDrive起点だと、Teams上で「共有済み」と表示されないことがある
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ファイル更新時の注意(複製を増やさない)
- 更新は、Teamsの[共有済み]からファイルを開いて実施する
- 編集後は、**同じ場所(共有済み)にドラッグ&ドロップ → [置き換える]**を選ぶ
よくある失敗: 編集した内容を「新規アップロード」すると、共有済みに同じファイルが複数作成されてしまう(複製が増える)。
Teamsチャットでやり取りしたファイル(注意)